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makotostory

ガンオンの混合戦。やって見たけどカオスだった…負け始めると連邦の人たちは「ジオンのせいだ!!」って、ぼやきだすし、なんかガンオン一日一戦でいいわw
09-05 09:40

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09-05 08:20

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09-02 08:33

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09-02 08:30

 私を長らく苦しめるこの奇病との付き合いも、15年以上の歳月が過ぎ去ったが、未だに対処法が分からず、ただ、幻聴に流されるしか術を持たなかった。
 今年8月10日夜の再発も、これまで通りの決まったルーティングで発症をしているので、今後の対策のため、ここにその推移と私が今感じている主観を添えて、メモとして記す。



〇今回発症に至る経緯
 始まりは決まって、「かわいい」という若い女性の黄色い歓声からだった。それが幻聴(私は現実に起こっていることと捉えてる)の私に対する外見への評価らしい。
 今回は入社間もなく、この声が聞こえてきていた。過去のこともあったので、私は聞こえぬふりをして、声に惑わされぬよう努めた。
 周囲の状態は、初期の頃は私の拙い仕事ぶりのせいでわずかに軽蔑の声を聴くものの取り沙汰して、気にするほどのことはなかったが、歓声の輪が大きくなるにつれ、私への反感の声も次第に大きくなり、やがて、それらは表情として表れるようになっていった。
 そんな中、私は恋をする。仮に彼女をA(20代中盤)と呼称する。
 ある夜勤の業務後に品質保全の知識共有のための社員テストを解いていた私にAが寄り添って解答を教えた。それが始まりだった。
 彼女が歓声の声の主であることに気づくまで、そこまでの時間は必要なかった。
 それ以降、偶然か、意図的なのか?Aは頻繁に私の前に姿を晒すようになる。
 私が思うに、些かの好意的接触を試みているように感じた。
 人付き合いが苦手な私は、接触を躊躇って、やや遠巻きに彼女を見ていたが、とある業務中、決心をして、声をかけてみた。内容はどうでもよかった。
 とりあえず、彼女の反応を見たかった。その時の反応は私の主観でまずまず。嫌われてはいないなといった印象を持った。
 彼女の反応が変わったのは、それから数日してからだった。
 私が出会い系サイトをやっているという噂が流れるや、彼女の態度は豹変し、私から距離を取るようになった。実際はSNSアプリのマッチングサイトだったのだが、彼女への説明も儘ならないまま、その週の業務を終える。
 そして、翌日、土曜(8/10)の深夜に長らく鳴りを潜めていた幻聴を聞くこととなる。
 以上が今回の再発に至る経緯である。
 が……
 今回を含め、前回の発症の時も思っていたことなのだが、すべてが病症的現象とはどうしても思えないのだ。
 シンクロニシティがあまりにも多すぎるという点において、「それが統合失調症というものです」と簡単に片づけられないのである。
 そこでこれまでの経験を基に活字に起こしてみる。
 




〇被害妄想についての主観
 私を罵倒する声は私の2メートル以内での聞こえる。……というより実際に言っているのだ。目の前の唇の動きと声は一致している。これを以て、“幻聴”とするには、かなりの無理がある。
 また、以前(の発症の際)は私が座ろうとしたところ、乱暴に押し退けて、座れなくするという嫌がらせをされたことがある。
 病状では説明できないと思うのはこういった点が挙げられる。


〇恋愛妄想についての主観
 これを疑う理由は、接触を試みようとする女性が少なからずいるという点。
 ただ、私の人付き合いの苦手さが仇となって恋愛関係に至ることは少ないが、友人関係を築くということはある。
 また、今回に至っても、シンクロニシティとは思えない数のアプローチがあるので私の思い込み、所謂、恋愛妄想ではないと断定している。
 ただ、職を変える度、毎度のように起こるので何か呪いめいたものを感じているのもまた事実。

〇誇大妄想についての主観
 誇大妄想については自分でも真偽を決めかねている部分はあるのだが……
 以前に幻聴が恐ろしくなり、ビジネスホテルへと逃げ出したことがある。しかし、私には当時住んでいたところの土地勘がなく迷っていた。すると幻聴が道を示して、目的地へと導いたという摩訶不思議な現象が起こった。
 他にも時間が知りたいと呟いたり、思ったりすると、幻聴がだいたいの時刻を教えてくれる。
 本当に現実的ではないが、何かあるんじゃないだろうかと思わざる得ないのだ。
 私が頻繁に訴える、「心が漏れている」という点に於いても、私が「辞める」と心内で呟くと周りが歓喜したり、夜中に私が言った心の呟きをそのまま、真似るように目の前で呟く人がいたりと周囲がざわめくのだ。
 故にこれも疑わしいと思っている。
 
 
〇心身の状態
 体調的な変化としては、まず頭に重みを感じる。感覚的な表現をすると脳を直接誰かに触られているような、両手で脳を包まれているような感じを受ける。痛みは感じないが、頭頂部から額にかけての内部(脳?)に疲れを感じる。時折、声の感情的起伏に応じて、頭重感が増す。
 今回に至っては、憂鬱さもなく、気が重たくなることはない。
 声は鼓膜の奥のほうと額、頭頂部で残響する感じに聞こえていて、その相手はAのような感じもするし、その他の過去に知り合った女性かもしれない。たまに男性の声もするが、(今回に限り)何故か無視すると声は途中で途切れる。

 その他の体調は至って良好だが、眠りは短く、浅い。

〇生活態度
 平均睡眠時間がとにかく短い。だいたい4時間半ぐらい。6時間も眠れば疲れが取れている感じがしていた。
 二交代制勤務ということもあり、眠る時間は一週間ごとに切り替わる。そして、その日の体調、気分によって、就寝時間はまちまち。
 休日になると徹夜することも多く、就寝は不規則だった。
 食欲はある。
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                 〇Aの態度の変化
 最初期は遠巻きにして、私の噂をするだけだったが、件の接触(会社のテスト)以降、私に近づこうと試みていた節が見受けられる。
 具体的には、集会の時に私の傍の席に座ったり、講習の際、仲のいい友達と離れてまで私の班に入って、私と接触しそうなほどの距離に立っていたり。
 そんな彼女に好意を覚えた私は、自分の心の変容に戸惑い、拒絶を試みるものの次第に彼女から目が離せなくなった。
 たまに目が合うと、彼女は恥じらいつつ目を逸らす仕草をしたり、逆に見つめ合うように私の目を覗き込んだりしていた。それまでなかった作業場での挨拶もくれて、かなり好意を持ってくれていたような印象がある。
 それらが急変したのは、私が出会い系サイトをやっているという噂が立ってからなのだが、それを聞いた直後と思われる時から、彼女が私に対して嫌悪する気配を感じ、背筋が冷たくなったのを忘れずにはいられない。
 それ以降、彼女から私への微笑みはなく、私から遠ざかるようになった。あからさまな態度の変化に些かの怒りを覚えたが、それを私は受け入れることにした。彼女も嫌悪の気配を漂わせつつもビジネスライクな付き合いを望んでいたように見て取れた。
 しかし、私を許す気は無い様で、「絶対、あの人とは話さない」と言っていた彼女の声が耳に残っている。
 それを最後に彼女との接触はなく、発症に至る。



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「こんなに月の眩い夜に……」切ない、切ない恋の話 #エブリスタ https://t.co/PnUNWfIwUI
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