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【第11話のあらすじ】

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L.I.Mの真実を知ったイワトは憤慨する。
ライカはそんな彼を引き止める。
他のチームメイトは怯えていた。
それでも…… 恐れながらも真相を知りたいと願うのはマアムばかりではなかった。

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夏入の研究室に押しかけ、エミルをL.I.Mにした経緯を問い詰める。
彼に悪びれる様子は伺えない。
更に彼は当事者として屍鋼化しつつあるササメに問う。
「屍鋼化して死ぬか……? L.I.Mになって命を永らえるか……?」

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動揺が広がる。
真実を知って、それでも尚、直面した現実に立ち向かわなければならない。
困惑の中でそれぞれが絆を確かめ合う。

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ササメを救うために躯を倒すことを決意したアカシ。

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ササメはみんなと共に戦うためL.I.Mになる覚悟を固めていた。

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悲しむアカシ。
しかし、鏡に写ったアカシは笑っていた。
それでも彼の深い悲しみはササメには伝わっていた。

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『泣くのは求めるからだ。愛が欲しいと求めるからだ。泣いても欲しいものが手には入らないことはとっくに知っていた』
『オレはアオシを失って、悲しかったんだ……』
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アカシは無明領域に行かせてくれと夏入に申し出る。
夏入は上機嫌だった。
アージェントには新武装が搭載される。
アカシはエミルとヘイトを助け出すことを確約し、新しいマヴェスは必要ないと豪語した。

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そして、三度目の無明領域突入。
アカシは、そこで何を見るのだろうか?

INFINITY≠ZERO/SABLE (M3~ソノ黒キ鋼~ver.)Re:REMEMBER
INFINITY≠ZERO/SABLE (M3~ソノ黒キ鋼~ver.)
Re:REMEMBER
TVアニメーション「M3~ソノ黑キ鋼~」EDテーマ ego-izm

【見終わって……】

○いろんな伏線が張り巡らされた気がします……

みんな、エミルがL.I.Mになったこと知ってしまったんですね?
激昂するイワトの気持ちはよく分かる!
友達を機械の部品にされて喜ぶ奴はいないでしょう。

でも、そうすることで心だけは生き長らえるとしたら?
究極の選択ですねヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

ササメもL.I.Mになることを希望していた。
しかも、みんなのためになれると喜びまで感じていた。
健気ですわ~(p>□<q*))
これでササメの願いが叶うと3号機ルート確定ですが……
ひょっとしたら他の面子にもそうなるルートがあるのかもしれない。(イワトとライカのアレはそういうことになるのかもしれないなんて……)

そうはさせじとアカシは三度、無明領域へ。
今度こそは助け出せそうな予感。
だって、今までとは覚悟が違いますもん。
愛のためなら、何だってやってのけちゃう。
それが漢ですから。

そして気になるミナシの一言。

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「ササメ、今、君が胸に抱いている感情こそが…… すべてを動かすんだよ」

何のフラグだ?
ミナシはササメに幼少期の記憶を見せたりして、やっぱ、過去の記憶が残っているのはまちがいないでしょう。
そして、今回の思わせぶりな口調。
コイツ、テキナンジャナイカ ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

ますます目が離せませんな((o(^∇^)o))わくわく



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M3~ソノ黒キ鋼~ 第十一話「赤ノ慟刻」 感想

アカシの帰還の後、夏入に詰め寄ったイワトたちは二番機の重大な秘密を告げられる。残酷な事実に憤る一同を意に介さず、夏入はさらに驚きの行動に出た。だが、ある解決の可能性を提示されたアカシは“躯”を必ず倒すと決断。悔しさと怒りに震えていたアカシは、夜のウッドテラスでササメと出会う。 脚本:岡田麿里 絵コンテ:ヤマトナオミチ 演出:ヤマトナオミチ 作画監督:藤本さとる 前澤弘美 松本弘 総作画...
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