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マルイベレッタM92F,M9 エアガン HOP 18才 ダイハードさばげぶっ!銃紹介WS000004_result
マルイベレッタM92F,M9 エアガン HOP 18才 ダイハード

○ベレッタM92F/園川モモカ使用。
ベレッタ92は、イタリアのベレッタ社が同社M1951をベースに、1975年に開発した自動拳銃である。なお、慣例的に名称の頭につけられる"M"は、実際の製品名には使われない。"Model 92"の表記はあっても、"M92"は略称としても使われず、ナンバーのみの"92"が正しい名称表記である。
 装弾数が15発と豊富で操作性も高く、ベレッタ製自動拳銃の特徴である上部が大きく切り欠かれたスライドは、軽量で射撃時の反動が比較的少ないうえ、排莢口が大きくなるため排莢不良も起こり難い。そして幾多の実戦経験と実績に加え、メディアへの露出が高いことから、現在、世界で最も信頼性が高く、知名度が高い拳銃として知られている。
 ベレッタ92の評価を決定付けたのが、アメリカ軍で1978年より開始されたM1911A1に替わる次期制式拳銃トライアルである。本トライアルに参加した92は作動不良の少なさと価格の安さが評価され、SIG SAUER P226を含む多くの対抗馬を抑え、1985年に『M9』の名前で制式採用された。こちらは"M"を含めて制式名称である。
 このアメリカ軍制式となった意味は大きく、イタリア軍やカラビニエリ(Carabinieri:《伊》国家憲兵)が92Fや92SB、フランス陸軍が92G(PAMAS G1)、韓国軍が陸軍特殊部隊用として92FSを採用している。また、アメリカ軍採用以前よりライセンスを取得していたタウルス社でも、(ライセンスの関係から)旧型モデルをベースとした独自モデルを生産しているほか、南アフリカ、台湾などのデッドコピーも含めると生産・採用国は数知れない。


No6 デザートイーグル50AEシルバー (10歳以上電動ブローバック)さばげぶっ!銃紹介WS000003_result
No6 デザートイーグル50AEシルバー (10歳以上電動ブローバック)

○デザートイーグル50AE/鳳美煌使用。
アメリカのマグナムリサーチ社が設計した、世界有数の大口径自動拳銃。80年代後半から数多くの映画などに登場し、そのわかりやすい外観と強烈なキャラクター性から、今ではかなりの人気銃となっている。その迫力から「ハンドキャノン」と呼ばれることもしばしば。
 マグナムリサーチが最初に発表した.357マグナム弾モデルは「イーグル(またはイーグル357)」の名で知られ、面影こそあるもののスライド形状などが大きく異なっていた。1982年に発表されたこのモデルは、射撃特性こそ優れていたものの動作不良が多く、最終的にはマグナムリサーチと契約したイスラエルのIMIが改修を行って信頼性を向上させた。
 本銃が大きな成功を収め始めたのは1986年からである。この年に登場した.44マグナム弾モデルによって『.44マグナム弾が使用できる、作動が安定したマグナムピストル』として人気が出始めた。1991年には大口径の.50AE弾モデルが発表され、マグナムピストルとして確固たる位置を築いた。
 当初IMIで製造されていた本銃は、1995年から5年ほどアメリカのサコー・ディフェンスで製造されていたものの、同社がジェネラル・ダイナミクス社に吸収された後、現在のIWI(IMIから独立した小火器部門)によって、再びイスラエルで生産された。2005年からはマグナムリサーチも自社生産を開始し、アメリカとイスラエルの2カ国で生産が行われていたが、2009年にIWIでの生産が終了し、以降はアメリカ国内でのみ生産されている。
 本銃は、一般的なブローニング式ショートリコイルではなく、本来自動小銃などに使われる作動方式と閉鎖方式を採用しており、バレルに設けられた穴から導かれた発射ガスによって、スライドに連動したピストンが押され、ボルトが後退する仕組み。このためバレルはフレームに固定されており、命中精度も高い。中期のモデルからはポリゴナルライフリングやマウントレールを採用している。
 それぞれの口径には、マガジン、バレル、ボルトを交換するだけで対応が可能だが、.50AEと.44マグナム弾と.440コーボン弾は薬莢のリム径が同じなので、ボルトは共用が可能になっている。
 大口径弾に合わせた大柄な作りで、そのぶんセフティレバーの操作が片手で行いにくいといった声もある。通常の銃身長は6インチだが、10インチや14インチのロングバレルモデルも存在する。ただし14インチモデルは1999年に生産が中止されている。
 本銃の.50口径モデルで使用される.50 AEの弾頭径は、同じ.50口径ハンドガンであるS&W M500で使用される.500S&Wの弾頭径0.492インチを上回る。また、発射時の運動エネルギーはAK-47で使用される7.62mm×39弾と同等であり、レベルII規格以下のボディアーマーを貫通する。レベルIIIA~IV規格のものでも胸部や肩の骨などに当たる部分に着弾した場合、貫通は防いでもその衝撃による負傷は免れず、高レベルのボディアーマーを着用している目標に対して比較的有効とされる。


WE グロック26C BK【メタルスライド装備、セミ・フルオート切替可能】さばげぶっ!銃紹介WS000002_result
WE グロック26C BK【メタルスライド装備、セミ・フルオート切替可能】

○グロック26C/春日野うらら使用。
1995年に開発された、同社グロック 17の切り詰め型モデル。
 この銃は、グロックシリーズの中では最小のサイズである“サブコンパクト”というカテゴリーに相当し、コンパクトモデルのグロック 19よりもさらに小さい。
 当時アメリカではAWB(連邦攻撃武器規制)が発効し、11発以上の装弾数を持つ拳銃(マガジン)の販売が禁止されていたが、本銃は言わばそれを逆手にとった形で、装弾数を10発以下に抑える代わりにサイズを最大限に切り詰め、携帯性を高めたものである。なかでも36は、シングルカラムマガジンによるスリムラインモデルとなっており、携帯性とグリッピングが向上している。
 主に護身用やバックアップ向けに発売されているが、メインアームとしても充分に通用する性能を持つ。その性能から軍や警察機関の関係者から注目され、私服任務や非番の際に携帯するケースも多い。ただあまりに小型のため、ロサンゼルスなど銃規制の厳しい地域では販売が禁止されてしまうケースもあるらしい。
 なおAWB失効後、くだんの小容量マガジンにはエクステンションタイプも登場し、装弾数を1~2発増加することも可能となった(州によっては現在も10発以下に制限されている)。エクステンションはそのまま小指をかけるフィンガーレストの役目も果たし、少々小柄に過ぎて握りにくいグリップの保持性が向上する、というおまけもあるようだ。
 また、最近では家庭内に保管された銃器を子供が持ち出して暴発させ、死傷する事故も後を絶たない。このような事故を防止するため、民間に銃器を販売している各社では、ロック・キー付きのモデルを販売している。グロック社でも、ホームディフェンス用として需要がある本銃に、グリップ後端にロック・キーを設けたモデルをラインナップに加えている。


No1 コルトM4A1カービン (10歳以上電動ガン ボーイズ)さばげぶっ!銃紹介WS000000_result
No1 コルトM4A1カービン (10歳以上電動ガン ボーイズ)

○コルトM4A1カービン/経堂 麻耶使用。
米国の特殊部隊統合軍SOCOMが、XM177の後継としてコルト社に開発依頼したM16A2のカービンモデル。それまでにも存在したM16系のショートカービンモデルの完成形、ひとつの頂点を形成するモデルである。
 M16A2と約80%の部品互換性を持つが、それまでのM16系カービンと異なり、キャリングハンドルを着脱式としてレシーバーに20mmマウントレールを設け、M203を固定するためのステップド(段付き)バレルを採用するなど、細かい部分で修正が加わっている。また、特徴の一つである14.5インチのバレル長は、XM177以来のM16系カービンのノウハウから得られたもので、火力と軽便さを両立する最適なバレル長となっている。
 その完成度と性能の高さが認められ、1994年、アメリカ陸軍に3バーストモデルの「M4」が。SOCOMにフルオートモデルの「M4A1」が制式採用された。現在では沿岸警備隊を除く全軍にM4/M4A1カービンが配備され、2010年時点でアメリカ陸軍では、フルサイズM16に替わって、M4カービンが主力ライフルとなっている。 
 RISの登場以降、その汎用性は極めて高まり、ダットサイトやスコープ、レーザーサイトなどといった照準用光学機器だけでなく、タクティカルライトやスリング用スイベル、バイポッド、バーチカルグリップ等の補助器具が状況に応じて自在に交換可能となった。USSOCOMはこれらをアクセサリーキットとして「SOPMOD(Special Operations Peculiar Modification)」の名で開発・採用し、特殊部隊など第一線の部隊に配備している。また、このようなレールを介して着脱可能なアクセサリーに関しては、個人の裁量が認められているようで、支給品のSOPMODキットに含まれないレールマウントやカバー等を使用する兵士の姿も見られる。
 M4はアメリカ軍の他、イギリス、オーストラリアのSAS等、各国の軍特殊部隊で採用されている。また近年ではマレーシア軍が、ステアー AUGに替わる制式ライフルとしてM4を採用している。
 アメリカの法執行機関においては、ボディアーマーで武装したテロリストや犯罪者に対して威力不足が指摘されているMP5短機関銃に替わり、SWATのCQB装備としてM4系カービンが採用されるケースも増えている。また、PMCのプライベートオペレーターらもM4を愛用する者が少なくなく、さまざまなカスタムが施されたM4系カービンを見ることが出来る。日本でも、警察庁のSATでM4が採用、あるいはその検討がされているといった噂もあるが定かではない。
 2008年現在、米陸軍大尉飯柴智亮氏が軍用光学照準器を米政府に無許可で日本に輸出、起訴された事件の際に同氏から出された声明文で、陸上自衛隊の特殊作戦群に本銃の配備が進んでいることが明らかになった。



No3 マック11 (フルオート) (10歳以上電動ブローバック)さばげぶっ!銃紹介WS000001_result
No3 マック11 (フルオート) (10歳以上電動ブローバック)

○イングラムMAC-11/豪徳寺 かよ使用。
 1969年にゴードン・イングラムの経営するSionics社が、同社のM10の小型版として開発した短機関銃。小型になっても連射速度は相変わらずで、連射時の制御難はM10以上。当初は9mm×19口径で設計されたが、あまりのじゃじゃ馬ぶりに、弾薬を弱装の.380ACPに落とさざるを得なかったとも言われている。とにかく弾をバラ撒くことが前提であり、ただでさえ小さい上に発射サイクルが早いせいで命中精度はすこぶる悪い。
 Sionics社はM11を開発した後、ミリタリー・アーマーメント・コーポレーション(Military Armament Company:MAC)と社名変更した。その5年後にMAC社が倒産するなどして製造元は二転三転するが、ユーザーからは未だに「MAC」ないし制作者の名を取って「イングラム」と呼ばれている。また、サイズがちょうど聖書(ポケットバイブル?)に近いからなのか、『バイブルサイズ』という小洒落たニックネームもあったとか。
 見た目でM10と見分けるのは難しいが、M10はフロントサイトに1つ、リアサイトに3つの穴が空いているのに対し、M11はリアサイトに1つしか穴が空いてない。
 M10の仕様を受け継いで銃口にはサイレンサー脱着用のネジが切ってあり、取り付けたサイレンサーはバランスを取るためにも使われるという。また、このネジはセミオートオンリーの市販型(ピストルタイプ)にも残されており、オプションで、サイレンサー同様の外形のエクステンションバレルを装着できた。これはそっくりなだけの市販品ということで減音効果が全くなく、外側に多数の放熱口が空けられているのが特徴である。
 余談だが、初期の市販型は容易にフルオートに改造可能だったため、シアー改造部品などが出回って問題となり、一時販売中止に追い込まれた事もあった。また、販売元がサイレンサー組み立てキットの製作会社と提携して、常套的に購入者との仲介をしていた記録がある。これらのことから今でも犯罪者らの間で人気があり、実際に犯罪に使用された例もある。



ワルサーP38ミリタリー コッキングエアガン【18才以上】TOYSTARさばげぶっ!銃紹介WS000005_result
ワルサーP38ミリタリー コッキングエアガン【18才以上】TOYSTAR

○ワルサーP38/羽黒 露世理亜のサイドウェポン。
 1938年にドイツ陸軍が制式採用した自動拳銃。1971年から放映された人気アニメ『ルパン三世』の主人公ルパン三世の愛銃として登場し、テーマソングでもその名が歌われた「ワルサーP38」は、日本で最も一般に知られている拳銃であろう。
 第二次大戦直前、それまでドイツ陸軍はルガー P08を制式拳銃として使用していたが、作りが精巧なため生産コストが高く、戦場の様な過酷な環境で使うには耐久性に難があった。そこで来るべき大戦に備えるべく、ワルサー社に安価で耐久性に優れた新型拳銃の開発を依頼。そして完成したHP(Heeres Pistole)を、P38として制式採用した。
 最大の特徴はPPから継承したダブルアクション機構で、大型軍用オートマチックとしては世界初の試みだった。加えてデコッカーを兼ねたマニュアルセフティやAFPBなどを組み込み、安全性と即応性を飛躍的に高めている。
 作動方式はAPから受け継いだショートリコイル&プロップアップ。銃身とスライドはM1911などのティルトバレル式(ブローニング式)ではなく、独立したロッキングラグを用いる。この方式は銃身が水平に後退するのでぶれが少ないだけでなく、スライド内部にロッキングラグを削り込む必要がないため、生産性にも優れている。
 設計上、重心が後方寄りである為、他の拳銃に比べて銃口の跳ね上がりが大きいとされるが、軍用銃としては水準以上の命中精度だったようだ。また現在の一般的なオートマチックと異なり、左側排莢となっている。一説には自動車(左ハンドル)を運転しながら左手を窓から出して撃てるようにするためと言われている。
 ダブルアクション機構などのために部品点数はやや多めだが、フィールドストリッピングでは、3つのアセンブリグループに分割されるモジュール構造のため小さな部品が脱落する心配がないと、整備性も十分考慮されている。
 P38は第二次大戦中、ワルサー社のみならずマウザー社やブルーノ造兵廠(チェコスロバキア)などで大量生産され、約100万挺ほどが戦場に送られた。その表面仕上げにちなんで、アメリカ軍からは『グレイゴースト(灰色の幽霊)』と呼ばれ恐れられるとともに、一種羨望の的ともなった。
 だがドイツの敗色濃くなる大戦末期になると、生産力の低下から工程の簡略化された精度の低い粗悪品が作られ始めた。これら戦時急造品は暴発の危険性が非常に高いため、兵士間では『持っているだけで危険だからP38は持つな』と忌み嫌われていたようだ。
 しかし基本設計は非常に先進的なものであり、戦後の西ドイツ軍の再軍備ではP38の再生産型であるP1が制式拳銃として採用されたほか、後に発展改良型のP4やP5も作られている。
 戦後開発された各国の拳銃にも大きな影響を与えており、ダブルアクション機構をはじめ数々のメカニズムはベレッタ M92などにも引き継がれている。



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東京マルイ 電動ガンライトプロ H&K G36C フルセット (本体+乾電池+BB弾) 10才以上用

○H&K G36/羽黒 露世理亜のメインウェポン。
冷戦さなかの1970年代、事実上の最前線であった西ドイツは、当時の軍主力火器であった7.62mm×51NATO弾のG3に替わる後継銃として、開発中のG11に期待を寄せていた。
 しかしG11は、様々な問題が露呈したことで期待外れに終わり、冷戦終結後、東西ドイツが統一され、NATO規格が7.62mm×51弾から5.56mm×45弾へ更新されてからもG3を使い続けていたドイツ連邦軍は、共同作戦時にフランスのFAMASを使うことを余儀なくされるなど、早急にG3に替わる後継銃を必要としていた。
 これに対しH&K社は、散々な評価を受けたG11の汚名返上とばかりに、冒険的な技術は極力抑え、既存技術のみで信頼性の高い突撃銃「HK50」を開発。これを連邦軍が1996年に「G36」の名前で制式採用した。

 G36はそれまでのH&K社製銃とは一線を画し、機関構造を同社が固執していたローラーロッキングによるディレイドブローバックから、現在の主流であるシンプルなターンボルトロッキングとガスオペレーションに変更。フレームはプラスチックを多用して軽量化に努めている。また、マガジンも半透明のプラスチック製として残弾数を一目瞭然にし、ケースと一体成型のラッチを設けてクリップ無しにマガジン同士の連結を可能としている。
 耐水性も10分程度なら水に浸しても作動に問題なく、耐用試験では30分でも動作に問題は無かった。キャリングハンドル部は、光学サイト*1内蔵のものと上面をマウントレールとしたタイプが用意され、いずれにも必要に応じてナイトビジョンサイトが装備可能である。
 生産性も高く、安定した精度を維持しつつも「ジャムを死語にした」と云われるほど動作不良のない、シンプルながら優れた性能を持つ完成度の高い突撃銃となった。
 通常型であるG36(輸出モデルはG36E)の他、銃身を短くしたG36K(クルツ)、さらに短くしたG36C(コンパクト)、バイポッドを装備しドラムマガジンにも対応した軽機関銃版のMG36、スポーターモデルとしてアメリカの法規制に合わせたサムホールストックのSL8がある。



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