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ぴてぃぱてぃサバイバードキャラチャージ さばげぶっ! デザイン03 春日野うららさばげぶっ! アクリルキーホルダー カモ
ぴてぃぱてぃサバイバード
キャラチャージ さばげぶっ! デザイン03 春日野うらら
さばげぶっ! アクリルキーホルダー カモ





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今回(Bパート)は珍しく摩耶が主役。
グラビアモデルの彼女を襲う狂気に血の気の引く音を聞く。
そして、ド変態たちよ! グッドジョブd(>_・ )グッ!



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○TDI クリス・スーパーV/純白清純女子大サバゲサークルの標準装備。
スイスに本拠をおく、旧TDI(Transformational Defence Industries 現クリス)社とアメリカ陸軍のピカティニー造兵廠の共同開発により生まれた短機関銃。
 .45 ACP弾は高いストッピングパワーと威力を誇る反面、発生する射撃時の反動も大きいため短機関銃での使用は難しいとされていた。しかしアメリカ陸軍は過去、作戦に投入した経歴のあるM1トンプソンやM10が比較的高い成果を挙げていることから、「大口径で低反動」な短機関銃をかねてから欲しており、軍内部でも長らく研究が続けられていた。
 その結果、この問題への一つの回答として「クリス・スーパーV;KRISS Super V System(KSVS)」という反動吸収装置を開発、採用した。この装置は弾薬が発火した際に生じる爆圧を、ボルト部に取り付けられたV字型の可動ウェイトにより吸収するというものである。これによりリコイルショックが下方向へ変換される形になり、大口径弾の使用による銃身の跳ね上がりを抑制している。さらに、リコイルのベクトルを腕と肩で一直線に受け止めるため、KSVSにグリップフレームがピギーバック式で覆い被さる特異なレイアウトとした。
 これらにより、反動の低減・集弾性の向上・1100発/分以上という高い連射サイクルのコントロールを可能にしている。ピカティニー造兵廠が行ったH&K MP5との比較ベンチテストでは9mm×19弾を使用するMP5に対して、銃口の跳ね上がりが90%減少し、感じるリコイルショックは60%少なかったという。
 銃本体は、小火器用ポリマー製アクセサリーで知られるマグプル・インダストリーズによって設計された。現代小火器の定番となったアンビタイプのセレクターレバーやピカティニーレール、フォアグリップを標準で備え、付属のアイアンサイトは光学照準器を取り付ける際の邪魔にならない、フリップアップタイプとなっている。撃発はクローズドボルトで、作動自体はディレード・ブローバック。弾倉は専用の30連マガジンのほか、グロック 21の13連・25連マガジンが使用可能となっている。
 販売・製造は全てTDI社が行っており、バリエーションは主に軍や法執行機関向けのSMG、16インチバレルを使用しセミオートオンリーの民間向けCRB(Carbine Rifle Barrel)、同じく民間向けセミオートオンリーでSMGと同じ5.5インチバレルのSBR(Short Barreled Rifle)と、そのストックレスピストルモデルのSDP(Special Duty Pistol)がある。SDP以外のモデルには共通のフォールディング・ストックが装備されるが、CRBモデルでフォールディング及びコラプシブルストックが禁止されている州ではオプションパーツの固定ストックが装備される。
 また、内部機構の「クリス・スーパーV」を用いた異なるカテゴリーの小火器の開発も行われているようだ。





G36C (10歳以上電動ガン ライト・プロ)さばげぶ8WS000002_result
G36C (10歳以上電動ガン ライト・プロ)

○H&K G36(SL8モデル)/純白清純女子大のスナイパーが使用
冷戦さなかの1970年代、事実上の最前線であった西ドイツは、当時の軍主力火器であった7.62mm×51NATO弾のG3に替わる後継銃として、開発中のG11に期待を寄せていた。
 しかしG11は、様々な問題が露呈したことで期待外れに終わり、冷戦終結後、東西ドイツが統一され、NATO規格が7.62mm×51弾から5.56mm×45弾へ更新されてからもG3を使い続けていたドイツ連邦軍は、共同作戦時にフランスのFAMASを使うことを余儀なくされるなど、早急にG3に替わる後継銃を必要としていた。
 これに対しH&K社は、散々な評価を受けたG11の汚名返上とばかりに、冒険的な技術は極力抑え、既存技術のみで信頼性の高い突撃銃「HK50」を開発。これを連邦軍が1996年に「G36」の名前で制式採用した。

 G36はそれまでのH&K社製銃とは一線を画し、機関構造を同社が固執していたローラーロッキングによるディレイドブローバックから、現在の主流であるシンプルなターンボルトロッキングとガスオペレーションに変更。フレームはプラスチックを多用して軽量化に努めている。また、マガジンも半透明のプラスチック製として残弾数を一目瞭然にし、ケースと一体成型のラッチを設けてクリップ無しにマガジン同士の連結を可能としている。
 耐水性も10分程度なら水に浸しても作動に問題なく、耐用試験では30分でも動作に問題は無かった。キャリングハンドル部は、光学サイト内蔵のものと上面をマウントレールとしたタイプが用意され、いずれにも必要に応じてナイトビジョンサイトが装備可能である。
 生産性も高く、安定した精度を維持しつつも「ジャムを死語にした」と云われるほど動作不良のない、シンプルながら優れた性能を持つ完成度の高い突撃銃となった。
 通常型であるG36(輸出モデルはG36E)の他、銃身を短くしたG36K(クルツ)、さらに短くしたG36C(コンパクト)、バイポッドを装備しドラムマガジンにも対応した軽機関銃版のMG36、スポーターモデルとしてアメリカの法規制に合わせたサムホールストックのSL8がある。
 現在G36はドイツ連邦軍のみならず、対テロ専門部隊であるGSG9を含む国境警備隊にも配備されている。また国外では、スペイン軍やフランス国家警察のRAIDやGIPN、イギリス警察などが制式採用し、イラク派遣やPKO/PKF、対テロ作戦や凶悪犯逮捕作戦などの際に実戦投入されている。アメリカでも一部ではあるが、SWATにMP5に替わる突入用装備として配備が開始されつつある。







STARK ARMS グロック17 ブローバックガスガン BK【アルミスライド標準装備】さばげぶ8WS000003_result


○グロック17/純白清純女子大のメンバーが使用。
1980年当時、銃器業界へは新規参入だったオーストリアのグロック社が開発した自動拳銃。グロックシリーズの中核を成すフルサイズモデルである。いまや空前のベストセラーピストルであり、民間のみならず公的機関でも幅広く使用されている。
 グロック社は以前から軍用プラスチック製品会社としてオーストリア軍とも繋がりが深く、現場の声を聞く機会が多かった。その経験を活かし、当時としては革新的だったポリマーフレームの本銃を開発し、オーストリア軍の制式拳銃トライアルで「Pi80」の名前で次期制式拳銃として採用された。
 「グロック17」は、Pi80のコマーシャルモデルとして、1982年にヨーロッパで発売されて以来の名称である。
 グロックは従来のマニュアルセイフティやハンマーが無く、スライドを引く以外には、発砲にあたって操作するのはトリガーだけとなっている。強いてあげれば、トリガーバーから僅かに覗いているトリガーセイフティのレバーがあるが、トリガーに指を掛けるだけでセイフティが外れるため、意識して操作する従来の安全装置とは異なる。
 このトリガーセイフティを含む「セイフアクション」と呼ばれる、3つの安全装置と、スライドを引く操作でストライカーを60%ほどあらかじめコックするという変則ダブルアクションオンリーのトリガーからなる機構により、シングルアクション並みの軽いトリガープルのダブルアクションと、極めつけにシンプルな操作と安全性を兼ね備えた優れものとした。
 発売当初は玩具的なデザインで敬遠されたり、メディアによる「プラスチック製なので空港検査で引っ掛からない」などといったデマが飛び交ったこともあったが、銃そのものの優秀さが認知されるようになると、各国の公的機関の制式拳銃をグロックが席巻した。
 現在ではグロックシリーズは、アメリカ国内だけで警察関係を中心に約4,000機関が採用し、約50カ国の軍で制式採用されている。日本でも海上保安庁のSSTがサイドアームとして使用しているという。
 グロック17の登場以降、拳銃のトレンドも一変した。90年代以降、他社も一斉にポリマーフレームの銃を開発するようになった。スペック的にはグロックシリーズを超えるものも出始めているが、20年以上の実績を誇るグロックの牙城は、当面崩れそうもない。
 2007年には米国内で発効されたグロックのパテントが失効したことから、「スタームルガー SR9」のようなグロックの設計をそのまま流用した他社製自動拳銃も登場している。
 ちなみに、グロック社初の銃なのに何故モデル番号が「17」なのかは今でも謎に包まれており、当時としては多い装弾数17発からだとか、この銃で獲得したパテントが17件だからなど、様々な憶測が飛び交っている。
 なお、当然ながら本銃は金属探知機に引っかかる。スライドはもちろん、稼動部品には金属が使用されているからである。ただし、金属探知機は別として、X線検査で「写りにくい(銃のシルエットがわかりにくい)」ということはあったようで、後にグロック社はマイナスイメージ払拭も意図して、ポリマーフレームに金属粉(造影剤)を混入し、これを世間に強くアピールしている。
 また、80年代後半に、グロックを支給されたニューヨーク市警(NYPD)の警察官が、うっかりトリガーに指をかけたさいに暴発事故を起こしている。トリガープルがそれまでの10ポンド(約5kg)から5ポンド(2.27kg)に軽くなったためだということから、グロック社はトリガープルのオプションに、5ポンドよりさらに軽い競技用の3.5ポンド(約1.6kg)と、より重い8ポンド(3.6kg)を用意した。この8ポンドトリガーは、ニューヨーク市警が一部で採用したことから「ニューヨーク・トリガー」などと呼ばれた。

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