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機動戦士ガンダムUC ラプラスの箱マルチスタンドガンダムで英語を身につける本―あの名セリフは英語だとこうなる!機動戦士ガンダム EXTREME VS-FORCE
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ガンダムで英語を身につける本―あの名セリフは英語だとこうなる!
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ガンオンマスデバWS000000


より強くなりたい。
誰だって、そう思っていることだろう。
機体や兵器をフルマスしたり、銀図を購入して特性をあげたり。

差し詰め、兵器の最適化は費用もそこそこで効果が期待できる。
その際に欠かせないのがマスターデバイス。

通称“マスデバ”

兵器の強化可能回数を高めて、兵器性能を向上させることが出来るソレを含んだシステムはガンオン至上屈指の神システムと言えるんじゃないかな?
僕の主軸になる機体にはコレが惜しむなことなく使われて、成績向上に一役買っている。


さらにこのマスデバを使うことで特殊兵装を備えることも出来る。
僕はアクトザクのマレット機を強襲の主軸にしている。そして、盾がなくなるデメリットを承知でマスデバ兵器の二刀流T式を持たせている。
これが結構面白くて堪らない!

しかし、その他のマスデバ兵器を見てみると…… 僕的には小首を傾げるしかない。

先ゲルの投げナギナタ。
ヅダのライフル。
ザク改のバルーン。

使いドコロが今ひとつわからない。
みんなから“ネタ兵器”と揶揄され、貴重なマスデバを使ってまで装備する意味が無い。
何でこんなもの作ったのかと失笑せざる得ない。

これって制作サイドの開発費の浪費なんじゃないだろうか?

基本、ゲームとは楽しむためにやるもんだ。
それを制作する側はゲームシステムの末端まで楽しむことに配慮する義務があるんだと思う。
まして、これの開発には稀にしか手に入らないマスタバを使わなければいけないのだから、その性能も費用対効果でなければ、誰も納得しない。

何度も言うが、マスデバ自体、とても良いシステムだと僕は考えている。
これにワンランク上の楽しみを付与する意味で使える兵器の実装、既存の兵器の上方修正が必須なんじゃないだろうか?

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