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ZEONOGRAPHY #3007 アクトザク(ザクフリッパー) HGUC 1/144 RX-78GP02A ガンダムGP02A サイサリス (機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY) 「機動戦士ガンダムオンライン」プレミアムパッケージ(専用ザク・コントローラー同梱)
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HGUC 1/144 RX-78GP02A ガンダムGP02A サイサリス (機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY)
「機動戦士ガンダムオンライン」プレミアムパッケージ(専用ザク・コントローラー同梱)


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2016・2・24のアプデで実施された“統合整備計画”。
たぶん、この調整は今後実装されて、増えていく可変機に対する対空兵器の強化が目的じゃないかと思われる。

ビームの威力強化とマゼラの弾速強化を主軸に施されたが、この調整によって、決して小さくない連邦の戦力UPを促す結果になってしまったようだ。
連邦の機体は低コスト帯からビーム兵器を持っていて、全兵種において幅広く普及している。

それに引き換え、ジオンは低コスト帯は実弾兵器がメインで一番安いビーム持ち(スナイパーを除く)は280コストのガルバルディα(重撃)じゃなかったか?
原作を考えてもアクトザク・ゲルググ以降のMSになるので、どうしてもコストは高くなるし、連邦に比べ、数も少ない。

マゼラの弾速が早くなったとは言っても、連邦におけるビーム兵器ほどの普及率はないと思うし、パッと耳にして“威力強化”に比べ、インパクトが薄い。

確かにジオンでありながら一部の機体には影響はあったかもしれない。
しかし、今のところ、このアプデから享受された恩恵というモノを感じ取ることが出来ない。

実施前から一部プレイヤーは、この結果を危惧していた。
なのに、何故制作する側に実施後の顛末を想像することができなかったのか?

大々的に勿体つけた割にあまりにお粗末なアプデだったと言う他はない。(結局、ライゲルの速度はそのままだし……)

ここ最近、百式・テトラの凌ぎ合いで揺らいでいるパワーバランスが一気に連邦有利に傾いたのではないか?

ジオンプレイヤーの離散が心配でならない。

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