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ばくおん!! もふもふミニタオル 来夢先輩ばくおん!! 鈴乃木凜&GSX400Sカタナ 1/10スケール ABS&PVC製 塗装済み完成品フィギュアばくおん!! 7 (ヤングチャンピオン烈コミックス)
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ばくおん!! 7 (ヤングチャンピオン烈コミックス)


爆音バイク001WS000005

丘乃上女子高に入学した佐倉羽音は運命と出会った。
急勾配の坂の途中で轟くセロー225Wのエンジン音を聞いた時、彼女の何かに火が付いた。
乗り手は同じクラスの天野恩紗。すっかり意気投合して、羽音は自動二輪の免許を取る。
まだ始まったばかりのバイク人生。
同じクラスのカタナ乗り鈴乃木凛と“ワル”に憧れるご令嬢三ノ輪聖。そして、ミステリアスな先輩川崎来夢を交え、時にドタバタ、時にマッタリと進むコミカルバイクアニメ『ばくおん!!』

今回はメインキャラの愛車を紹介します。


1/12 ネイキッドバイク No.09 Honda CB400SF (ブラック)爆音バイク001WS000001
1/12 ネイキッドバイク No.09 Honda CB400SF (ブラック)

○佐倉羽音 クラス 1年A組 愛車=スーフォア(ホンダCB400FS SPEC3)
CB400 SUPER FOUR(シービーよんひゃくスーパーフォア、略称:CB400SF)は、本田技研工業が発売している排気量400ccネイキッドタイプのオートバイである。
1992年4月に初代モデルが発売され、2005年3月にはSUPER BOL D'ORタイプが追加された。発売以来改良が重ねられロングセラーとなっている。2008年度からはオーストラリア、東南アジアでも発売されている。





ヤマハ・セローWS000000爆音バイク001WS000000

○天野恩紗 クラス 1年A組 愛車=ヤマハセロー225W
セロー(SEROW)は、ヤマハ発動機が1985年から日本で製造しているオフロードタイプのオートバイで、25年以上生産が続いているロングセラーモデルである。
serou [səˈroʊ, ˈsɛroʊ](セロー)とは日本語ではカモシカであり、カモシカが「獣道を身軽に長距離走り抜く」というイメージが当車のコンセプトに合致するため採用された
当モデルは初心者から熟練者まで幅広い層の支持を受けているのが最も大きな特長である。 またセローは「マウンテン・トレール」車であり、林道や山道や獣道(けものみち)あるいは道なき山奥などでの走破能力に優れたモデルである。 山奥で安全に遊ぶことも可能であり、トライアル的な走りかたも可能であり、それでいながら街乗りやツーリングにも柔軟に対応する。
セローの初期モデルが市場に登場してしばらくするうちに多くの人々に支持されるようになった理由としては、「二輪二足」という基本コンセプトを、シートの低さ(=足つきの良さ)や低速・高トルクに設定された第1速などで実現していたこと、また、(当時のオフロード他車に比べて)車重が軽く、ハンドル切れ角も大きく設定されており坂道の途中でUターンもしやすいなど、その「扱いやすさ」「取り回しのしやすさ」が徹底されていたこともある。また車体・外装に着目してみると、ユーザーが林道や山道などのダートや急傾斜にあえて大胆に挑戦して転倒する場合もあることを前提として設計や素材の選定が行われており、転んでもダメージが非常に少なく、走行しつづけることができる、と評価されていることも特長である。
セロー225は、セルを装備した第二世代が登場した1995年には(単年での)登録台数9505台を記録した。その後も各社から次々と発表・販売され入れ替わってゆく様々なオートバイ車種に対して、セローは長年に渡り比較的上位の販売台数を保持しつづけ、細部の熟成も重ねつつ、息の長いロングセラーとなった。日本でオートバイに対しても排出ガス規制が施行されたこと等も踏まえつつ、2005年には、基本コンセプトをほぼ継承しつつ250ccエンジンを採用したモデルが登場した。
セローは「気軽で扱いやすい」存在で、「持っていて負担にならない」という特徴があり、また好燃費で気軽にツーリングに出かけることのできる車体であり、初心者や女性ライダーにとっては扱いやすく壊れない安心して乗れる初めてのバイクとして、ベテランにとっては、いつまでもつきあいつづけることができ、林道や山中で楽しく冒険することもできるタフなバイクとして人気を保ちつづけている。

 
S.H.フィギュアーツ ばくおん!! 鈴乃木凜 (ライダースーツ)&GSX 400S KATANA 約135mm ABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア爆音バイク001WS000002
S.H.フィギュアーツ ばくおん!! 鈴乃木凜 (ライダースーツ)&GSX 400S KATANA 約135mm ABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア

○鈴乃木凛 クラス 1年A組 愛車=スズキGSX400Sカタナ
GSX400Sカタナ は、スズキが製造販売していたロードスポーツタイプのオートバイ。
GSX400Sカタナは、1992年に発売された。
1980年代前半に多数存在した「カタナ」のサブネームを持つネイキッドモデルとは異なり、GSX1100Sのデザインコンセプトを忠実に再現した「カタナスタイル」の外観を持つモデルである。
同様のコンセプトとして250ccクラスのGSX250SSカタナ (GJ76A) が前年1991年に発売されており、1990年代を通じてシリーズ車種として、1100ccクラス・400ccクラス・250ccクラスにて展開された。
イヤーモデルとしては1999年が最終となり、2000年までラインナップされた。


1/12 オートバイ No.84 1/12 カワサキ ニンジャ ZX-12R 14084爆音バイク001WS000004
1/12 オートバイ No.84 1/12 カワサキ ニンジャ ZX-12R 14084

○川崎来夢 クラス 3年A組(学籍上) 愛車= カワサキニンジャZX-12R
開発当時、ノーマルの状態で300km/hオーバーを達成する世界最速の市販車として知られていた、スズキのGSX1300Rハヤブサから世界最速の座を奪取すべく開発された。新開発の水冷4ストローク並列4気筒1199cc、最高出力181ps(マレーシアモデル、ラムエア作動状態では190ps)、最大トルク14kgmを発揮するエンジンを、メインパイプ内にエアクリーナーをレイアウトするバックボーンフレームに搭載。リアタイヤには市販車初となる200/50R17の極太サイズが採用された。「ZX-12R」・「ハヤブサ」と、300km/hのパイオニアともいえるホンダの「CBR1100XX スーパーブラックバード」の3機種は、「メガスポーツ」という新たなジャンルを切り開いていった。
非公式ではあるが350km/hメーターを振り切り実測でも320km/h以上の実力を持っている。300km/h以上で走り続けることを前提にした空力設計によりライダーに当たる風も少なく、楽に300km/hオーバーを実現する。また、一般道での乗りづらさにもつながっている剛性感ではあるが、その速度域でのスラロームさえ可能とする唯一のマシンであった。ヨーロッパのコースで最高速308km/hを記録したことから、ハヤブサとのさらなる最高速競争が勃発するものと思われた。しかし、これを危険と判断した関係機関により、2001年に欧州市場で始まった300km/h自主規制のため、スピードリミッターが装備されることとなった。



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