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○あらすじ
予定外の行動を執るモビルアーマー。
ライドの救援虚しく、プラントの住民は全滅。
加勢にやって来たバルバトスとグシオンだったが、両機に組込まれた謎のシステムによって、不具合を発する。
チャドらの必死の抵抗も虚しく、モビルアーマーはクリュセを目指す。
風雲急を告げる中で、再びバルバトスがその行く手を阻む。



○感想
いきなり市民全滅の訃報から始まった今回。
登場人物以外の犠牲だからか、ライド達の反応もいまいち鈍い。

再会したかつての親友二人。少ない言葉で正体を明かしたヴィダール。
この時、マクギリスの顔は映ってなかったけど、彼はどんな表情をしていたのだろうか?

モビルアーマーに反応するガンダムフレーム。定められた因果か?
バルバトスとグシオンはともにシステムダウン。
いよいよ俺の出番とオルガも自分専用のMSを引っ張り出すが……

キレ気味のミカに出し抜かれて、出番はない様子。
しかし、ミカは大丈夫か?
このアニメの感想を書き始めた頃、主人公の交代劇があるかも……って言ったけど、このタイミングで現実化するってのは勘弁。

それでは次回、荒ぶる三日月の巻!!



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